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【最新版】インターンシップとは?参加するメリット、種類、応募方法、準備まで解説

  • インターン
  • 2024.02.08

「インターンシップ」という言葉を耳にしても、「インターンシップとは何か?」「どんな内容?給料はもらえるの?」「大学何年生から参加するべき?」「応募方法や応募時期、必要な準備は?」など、いろいろと気になっている方も少なくないでしょう。

本記事では、そのような疑問を解決し、インターンシップ参加に役立つ情報をお届けします!

目次

    dodaキャンパスは、あなたの魅力を知った企業からオファーが届くベネッセの就活サービス。登録しておけば、自分自身では知り得なかった企業からオファーを貰うことができます。また、自己分析やエントリーシート、志望動機といった気になるトピックスに関するイベントも随時開催していますので、こちらもチェックしておきましょう!

    インターンシップとは?

    インターンシップとは、学生が社会に出る前に仕事を体験するための制度のことで、“就業体験”や“就労体験”とも言われています。

    企業で働いている社員に仕事のやりがいや面白さについて話を直接聞くことができたり、プログラムを通じて実際の仕事を体験できたりします。業界や企業、職種ごとの違いを知り、働く人たちの雰囲気、企業文化なども肌で実感できるため、将来目指したい仕事や企業を見つけるために役立つでしょう。

    インターンシップとアルバイトの違いは?

    インターンシップは「アルバイトと何が違うの?」と思う方もいるでしょう。アルバイトと大きく違う点は、企業が学生に向けて、社会や仕事、自社の魅力などを知ってもらうために開催している点です。

    インターンシップでは、学生の皆さんが日頃触れたことのないような幅広い業種・職種のプログラムがあります。そのため「これまでは知らなかった、さまざまな仕事がある」ことを知り、将来の可能性を広げることができるでしょう。

    また、自社の理念や企業文化、仕事内容、やりがいを伝えるプログラムも用意されているため、興味のある業界・職種の研究に役立てることもできます。

    インターンシップの定義・目的とは?

    就職活動が始まる前にインターンシップに参加することで、企業や業界への理解を深めることができます。インターンシップでの経験が、将来どのように働きたいかを考えるヒントになることでしょう。

    企業側は、インターンシップを通して学生との接点を増やすことで、自社の認知度を向上させ、企業と学生との相互理解を深めることを目的としています。結果として、採用ミスマッチの防止にも繋がるため、企業にとっての重要度も高いと言えるでしょう。

    インターンシップの定義

    Column_インターンシップの新定義.png

    ※『産学で変えるこれからのインターンシップ』を参照し編集

    これまでのインターンシップは就業体験が主な目的だったため、採用選考とは分けて考えられていました。しかし事実上、採用とインターンシップを関連させている企業も多いことから、2025年卒の学生からインターンシップの定義が見直されました。

    今後は一定の基準を満たすと、企業はインターンシップを通して得た学生の情報を、広報や採用活動に使用することが可能です

    また、インターンシップの種類が細分化され、タイプ1〜4の4類型に見直されました。上図の通り、インターンシップと呼ぶことができるのは2種類のみですので、頭に置いておきましょう。

    続いて、それぞれの定義や対象学年について解説します。

    タイプ1:オープン・カンパニー

    企業や業界に関する情報提供やPRを行うイベントがオープン・カンパニーです。

    「志望業界や企業がまだ決まってない」「自分がどのような仕事に興味があるか、よくわからない」といった場合は、情報収集も兼ねて参加すると良いでしょう。

    オープン・カンパニーでは半日や1日などの短期で就業体験できるものもあります。対象年次は不問。また、インターンシップと称することはできません。

    タイプ2:キャリア教育

    「働く」への理解を深める目的で実施されるのが、キャリア教育です。大学や企業が実施する授業やプログラムを通して、学生自身がキャリアについて考えることで、働くことや自己理解を深めていきます。

    プログラムによっては社員と話をする機会もあるため、キャリアステップや仕事のやりがい、登壇者が勤める企業の社風などについて、理解を深める際にも役立つでしょう。

    キャリア教育では就業体験は任意で、対象年次は不問。タイプ1と同様に、インターンシップと称することはできません。

    タイプ3:汎用的能力・専門活用型インターンシップ

    就業体験を通して、適性や能力を見極めるのが汎用的能力・専門活用型インターンシップです。実際の業務を体験することで、自分がその企業や業界で働くイメージを持つことができます。

    企業にとっては、採用のための評価材料を得ることが主な目的です。学生はインターンシップ終了後、自身のスキルや能力、成長を期待する事柄についてフィードバックを受けることができます。そのため、企業からのフィードバックを通して成長へとつなげたい場合におすすめでしょう。

    対象は、学部3・4年、修士1・2年、修士課程学生。一定の条件を満たせば、企業はインターンシップで得た情報を採用活動につなげることができます。

    タイプ4::高度専門型インターンシップ

    高度専門型インターンシップは、専門性を重視するジョブ型採用を見据えたプログラムです。

    就業体験でこれまで学んだ知識やスキルを活用することで、自らの専門性をさらに向上させたい方におすすめです。企業側は、学生と一緒に研究などを行うことで、新たな視点を採り入れることを目的としています。

    対象は修士課程、博士課程学生。タイプ3同様に、条件を満たせば直接採用につなげることが可能です。

    学生がインターンシップに参加する目的

    インターンシップに参加する最大の目的は、企業について情報収集ができる点です。Web上や、会社説明会で得がたいリアルな企業の姿を知ることができるでしょう。

    インターンシップに参加して得られる情報

    • 企業の社風(オフィス訪問、先輩社員と交流で体感ができる)
    • 業界理解の促進
    • 業務内容についての理解

    働きたい業界や職種が定まっていなくとも、インターンシップに参加することで、どのような業界や仕事があるかを知るきっかけにもなります。また、就職活動が始まる前から企業で働く人と直接交流できる点も魅力の一つです。

    企業がインターンシップを開催する目的

    企業は学生に自社をアピールするためにインターンシップを開催するため、就職活動が本格化する前の長期休暇期間中に開催されます。

    エントリーシートや履歴書、限られた時間での面接といった選考過程とは異なる視点で、学生を知ることができる点が企業側のメリットです。

    企業の中には、学生が社会人として必要なスキルや知識を身に付け、早期に社会人として自立できるよう人材を育成する目的で開催する企業もあるようです。

    インターンシップ・1day仕事体験に参加するメリットは?

    インターンシップ・1day仕事体験に参加するメリットについてご紹介します。

    業界・職種・企業研究に役立つ

    就活では、企業説明会や合同説明会などで情報を集め、業界・職種・企業研究を行います。しかし、エントリー直前では、気になる企業を比較検討する時間も限られてしまうでしょう。

    インターンシップ・1day仕事体験では、就活が本格化する前の時点から業界・業種・企業研究に役立つ情報を集めることができるため、じっくりと比較検討できます。志望する業界や業種、職種、企業などを絞り込みやすくなり、本選考に向けて効率的に準備を進めることができます。

    リアルな声を聞いて疑問・不安解消ができる

    プログラム内容はさまざまですが、実際にその企業で働く社員から直接話を聞ける点は最大のメリットと言えるでしょう。

    詳しい仕事内容や仕事のやりがい、企業の魅力について話を聞くことができる上、気になる点は質問するチャンスもあります。不安や懸念点を解消しつつ、実際に働くイメージを抱く助けとなるはずです。

    また、社会人の考え方に触れることで、自分自身の仕事に対する考えを知るきっかけにもなるでしょう。

    ミスマッチが減る

    インターンシップ・1day仕事体験では、その企業や働く人の雰囲気を知ることができます。

    社員同士の何気ない会話や、上司と部下との関係性といった事柄を含め、企業全体の雰囲気を知ることができるでしょう。

    このような社風や人間関係は、採用ページや会社案内の情報から把握することが難しいため、入社後のミスマッチを防ぐことに役立つでしょう。

    就活仲間をつくることができる

    インターンシップや1day仕事体験を通して、一緒に就活を頑張る仲間と知り合うことができる点も魅力の一つでしょう。同じような状況下にあるため、就活仲間としてお互いに励まし合ったり、アドバイスし合ったりできます。

    また、情報収集が重要となる就活において、さまざまな学生との交流を通して自分では知り得なかった情報を得ることもできるでしょう。

    説得力のある志望動機の作成に役立つ

    インターンシップ・1day職場体験を通じて興味を持ったことや魅力を感じたことは、そのまま志望動機として活用できるものも少なくありません。エントリーシートを書くにあたって、自分が体験・体感した事柄をベースに志望動機を作成すれば、より説得力が増すでしょう。

    また、プログラムに参加した企業だけでなく、同じ業界・職種の企業を受ける場合にも役立ちます。

    【例文付き】インターンシップの選考を突破する志望動機の考え方は?参加理由のポイントを解説

    インターンシップ・1day仕事体験の参加期間や募集・開催時期、場所は?

    「インターンシップに参加したいけれど、大学何年生のいつごろに開催されるの?」「募集時期や応募の流れが知りたい」という方も少なくはないでしょう。

    ここではインターンシップの開催時期や開催期間、実施される場所について、整理してご紹介します。

    今回は産学協議会でインターンシップに分類された「汎用的能力・専門活用型インターンシップ」と「高度専門型インターンシップ」の定義をもとに解説します。

    ■ 自らの能力を見極める!「汎用的能力・専門活用型インターンシップ」

    「汎用的能力・専門活用型インターンシップ」についての開催情報をご紹介します。

    • 参加期間:汎用的能力活用型は5日以上|専門的活用型は2週間以上
    • 開催時期:学部3年・4年または修士1年・2年の長期休暇期間
      (春・夏・冬休み、入試休み ※但し、大学正課および博士課程は上記に限定されない)
    • 開催場所:職場(職場以外との組み合わせもあり。テレワークが常態化している場合はテレワークによる開催もあり)

    ■ 実践力を向上させる!「高度専門型インターンシップ」

    「高度専門型インターンシップ」は、しっかりと就業体験をすることで専門性に関する実践力の向上」を目的としたインターンシップです。対象者や期間については、現在、さまざまな議論があり、検討段階のために試行的な実施となっています。

    具体的な内容はまだ検討中なのであるため、下記内容はあくまで現時点で公表されている内容のみをご紹介します。今後、変更される可能性を含め、随時ご自身でも最新情報を確認していただくようお願いします。

    想定される2種類のプログラム

    • ジョブ型研究インターンシップ(理系・博士対象)
    • 高度な専門性を重視した修士課程学生

    【参考元】
    文部科学省高等教育局『ジョブ型研究インターンシップ(先行的・試行的取組) 実施方針(ガイドライン)』2023年2月27日改訂

    インターンシップの開催時期と期間、申し込み時期

    多くの企業において「サマーインターンシップ」と呼ばれる夏のインターンシップは6月頃から、「秋冬インターンシップ」は10月頃からスタートします。サマーインターンシップは4月ごろから、秋冬インターンシップは9月末から10月にかけて募集がスタートするので、申し込み時期もこのあたりの時期となります。

    ただし、開催時期、期間、申し込み時期は、企業やプログラムによって異なるため、自ら情報収集することが大事です。

    下図の就活スケジュールを参考に、時期ごとの企業・学生の動き方や、準備しておきたいことのイメージをつかんでおきましょう。

    インターンシップ・1day仕事体験の申し込み方法

    インターンシップ・1day仕事体験の申し込みは就職活動ナビサイトや、企業のホームページなどから申し込みができます。また、学校のキャリアセンターなどから申し込むケースもあります。

    「企業やプログラム数が多すぎて、自分で探すのは限界…」そんな時は、あなたに合う企業からインターンシップや選考に関するオファーを受け取ることができるdodaキャンパスのようなオファー型サービスの活用がおすすめです。あなたに興味を持った企業からオファーが届くので、就活が本格化する前にプロフィールを充実しておくと良いでしょう。

    大学何年生から申し込みできる?

    インターンシップ・1day仕事体験は、これから就活を控える大学3年生を対象としたプログラムが一般的です。しかし、最近は大学1〜2年生も歓迎するプログラムも出てきています。気になる企業がある場合は、各プログラムの募集要項を確認してみましょう。

    インターンシップの探し方

    インターンシップ・1day仕事体験を探す際には、以下のような視点で考えてみるとよいでしょう。

    興味のある業界・企業・職種から探す

    すでに興味のある業界や企業、職種がある場合は、そちらに絞って探してみましょう。
    気になっている企業がインターンシップや1day仕事体験を実施していなかったり、すでに募集が終了していたりした場合でも、同じ業界で同じようなビジネスを手がけている企業を探してみるのもおすすめです。

    業界研究や仕事内容への理解を深めることに役立ちます。

    プログラムの内容から探す

    特に興味のある業界や企業、職種がない場合は、プログラムの内容から探してみるのも方法です。職場での仕事体験やグループワーク、社会人による仕事のやりがいに関する講義など、気になったものに応募してみましょう。

    参加時期や給料をもらえるプログラムから探す

    確実に参加できる時期に開催されるプログラムや、給料がもらえるプログラム、通いやすい場所や行ってみたい場所で開催されるプログラムなど、条件面から探してみるのも一つです。意外な企業や仕事に出会えるため自分の可能性を広げることができるでしょう。

    将来、目指したい仕事から探してみる

    将来、目指したいと思っている仕事に挑戦できそうな企業・職種のプログラムに参加する方法もあります。例えばITビジネスやAI活用などの領域で専門性を高めたいと考えている場合は、ITエンジニアやデータサイエンティストなど、関連する職種について理解を深めるプログラムへ参加してみましょう。

    自分に興味を持ってくれる企業から探す

    自分自身の知識や興味を軸に企業を探すのは、限界があるでしょう。最近は「自社に合う学生に活躍してもらいたい」という想いから、オファー型の就活サービスを活用する企業が増えています。

    「自分に魅力を感じてくれた企業で働きたい」「自分を理解してくれる、自分に合った企業が良い」そんな方は、オファー型サービスを活用しましょう。ベネッセのオファー型就活サービス『dodaキャンパス』は、信頼度という観点でも早めに登録しておくと良いでしょう。

    インターンシップをより上手に活用するためにやっておきたい準備内容

    あなたは「この業界なら仕事内容はこうだろう」「この企業はきっとこんな雰囲気だろう」など、自分の目で見ないまま、企業や仕事について判断していませんか?インターンシップや説明会は、自分の目でこのような内容を確かめることが可能です。 

    もちろん、インターンシップの準備内容について不安を感じている方も少なくないでしょう。インターンシップ参加前までに取り組んでおきたい自己分析をはじめ、業界研究や企業研究、基本的なマナーまでインターンシップの事前対策に活用できる資料をご紹介しています。  

    上手に活用して、インターンシップにしっかり備えましょう!  

    ●自己分析

    参加したいインターンシップの種類をはじめ、どんな業界・企業が向いているのか?といった事柄を知るために自己分析は重要です。自分一人ではなかなか大変なので、まずはキャリアタイプ診断で自分が仕事で大切にする価値観や傾向を探ってみましょう。

    ●業界・企業研究

    業界や企業研究と言われても、膨大でなかなか進まない方も多いのでは?ポイントはコツコツ少しずつやることです。以下のコラムを活用して少しずつ知識をアップしておきましょう。

    ●自己PR

    インターンシップの選考や本選考において、自己PRを求められるシーンは度々あります。時間に余裕のある今のうちに、自己分析で見えてきた自分自身について深掘りし、何が強みなのかを話せるように準備しておきましょう。

    自己PRの作成方法は以下の記事で詳しく解説していますので、参考にしてみてください。

    ●志望動機

    ご自身の志向性などが整理・把握できたら、続いては志望動機の作成を進めましょう。基本的には、作って終わり…ではなく、何度も見直して適宜修正&ブラッシュアップを行っておくとよいでしょう。作成のコツは以下を参考にしてみてくださいね。

    ●基本的マナーの把握・理解

    企業に提出する履歴書やエントリーシートの書き方をはじめ、メールの送り方、折り返し電話の対応方法…など、インターンシップに向けて押さえておきたいマナーはさまざまです。以下にこれらの記事をまとめていますので、不安な要素はチェックしておきましょう。

    インターンシップの服装や髪型

    インターンシップに参加する際の服装や髪型について気になる方も少なくないでしょう。特に指示が無い場合は、スーツが無難と言われていますが、あえて私服での参加を前提としている企業などもあるので、そうした場合は指示に従いましょう。

    なお、業界や企業によっても服装や髪型に対する決まりは異なります。参加前に企業ホームページなどで先輩社員の服装を確認する方法もありますし、どうしても気になる場合は、窓口を担当している人事担当者などに問い合わせてみても良いでしょう。

    事前に以下の確認ポイントをクリアしているかチェックしておきましょう!

    インターンシップ・1day仕事体験でよくあるQ&A

    ■ 英語を使えるインターンシップはある?

    プログラムや企業によりますが、あります。「英語力を活かしたい」「将来、海外で活躍したい」と考えている場合は、海外に拠点を持っていたり、国際的なビジネスを展開していたりする企業や、外資系の企業などから探してみると良いでしょう。ただし、プログラムの中で英語を使うかどうかは企業にもよるので、募集要項を確認しましょう。

    ■ インターンシップ・1day仕事体験に持っていくものは?

    持ち物は参加案内のメールに記載されているので、事前に確認しておくことが大切です。本人確認として参加の際に身分証明証の提示を求められるケースや、履歴書の持参を求められるケースもあります。

    また、プログラムの最中にスマートフォンの使用が可能かどうかは企業にもよるため、日頃からスマートフォンをメモに使っている場合でも、筆記具やノートなどを持っていくと安心できます。腕時計などをしておけば、スマートフォンを取り出さなくても時間を確認できるので便利でしょう。

    ■ オンラインインターンシップって?

    オンラインインターンシップとは、実際に企業へ足を運ばず、パソコン経由で実施されるものを指します。
    遠方に住んでいることで参加が難しい場合などは、オンラインインターンシップは魅力的です。一方、通える範囲内での開催であれば、リアルでのインターンシップに参加した方が職場や先輩社員の雰囲気を知るきっかけとなるため、参加すると良いでしょう。

    就活について悩むときは

    大学3年生は学業や部活・サークル、アルバイトなど、さまざまに忙しくなる時期と言えます。
    自分に合った企業を見つけて、納得のいく就職活動にしたいと思うものの、限られた時間の中でどのように動けば良いのか、悩む方も多いのではないでしょうか?

    もし、このような悩みをお持ちであれば、ベネッセのオファー型就活サービスdodaキャンパスを活用することをオススメします。

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    また、自己分析やエントリーシート、志望動機といった気になるトピックスに関するイベントも随時開催していますので、こちらもチェックしてくださいね。

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