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人生100年時代と社会構造の変化 超少子高齢社会の影響 ー社会の変化・社会で求められる力 ー

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  • 2021.03.31

本記事の著作権は(株)ベネッセ i-キャリアが保有しております。

WHO(世界保健機構)では、総人口における65歳以上の高齢者の割合が14%を超えた社会を「高齢社会」、21%を超えた社会を「超高齢社会」と定義しています。
日本は2007年に「超高齢社会」に突入。今後も高齢化率の増加は進み、国立社会保障・人口問題研究所の推計によれば、2024年には65歳以上の人口が30%に達するという予測もあります。一方で出生率は2005年に過去最低を記録し、その後微増は続いているものの0歳以上15歳未満の年少人口比率は低下しており、文字通り「少子高齢社会」となっています。
今回は、この「超少子高齢社会」がもたらす課題とその対応、そしてこうした社会で必要とされる力について考えてみましょう。

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