
内定承諾率は、“最終面接前後の動き”で大きく変わる!?
売り手市場が続く新卒採用において、内定出しまで進んでも安心できない企業様が増えています。学生の意思決定は、最終面接前後のコミュニケーション設計や内定後のフォロー内容によって大きく左右され、わずかな対応の差が承諾・辞退の明暗を分けるケースも少なくありません。
本セミナーでは、株式会社パフの笠原様にご登壇いただき、選考の“後ろ部分”にフォーカスし、最終面接前後の志望度の高め方から、辞退を防ぐクロージング設計まで、実務に落とし込める形で解説いただきます。
「内定は出せているのに決まり切らない」「最後の歩留まりを改善したい」とお悩みの企業様に向けて、明日から実践できるヒントをお届けします。

株式会社パフ
営業グループ 笠原颯人
2021年4月、新卒で株式会社パフに入社。学生時代からダンサーとして活動しプロを目指すか民間就職かで悩んだ末に入社を決める。すぐに行動に移せてしまうフットワークの軽さを武器に、新規顧客の開拓営業に従事。営業の他、新卒採用担当を経験したり、インターンシップの企画、当日のファシリテーションにも関わったりと実践知も兼ね備えている。
■テーマ:『内定承諾率をグイっと上げる!最終面接前後のフォローの極意』
日 時 : 2026年3月11日(水)13時00分~14時00分
時 間 : 60分
形 式 : Zoomでのオンライン配信(開催前までにご案内します)
参加費 : 無料
対 象 : 採用課題を抱えている企業様
定 員 : 100名 (先着順)
※同業他社様のご参加はご遠慮いただいております。予めご了承ください。